■退職代行事例 営業職 20代男性

今回の依頼人

依頼人 拓海さん(仮名)

年齢 20代

職業 営業職

勤務年数 3年

依頼内容

拓海さんは新卒で入社した企業で営業職についていました。

厳しいノルマにそれを達成できなかった際の上司の高圧的な態度。

日々激務に耐えながら仕事をしていたそうです。

そんななか退勤時間も18時から19時、19時から20時とどんどん遅くなっていきとうとう最後には終電ギリギリになっていたそうです。

そしてついに耐えられなくなり、退職代行の依頼を決意したそうです。

今回の問題点

拓海さんは新卒で入社したため社会人経験がなく、ブラック企業なのかどうかも分からなかったそうです。

そこを会社の都合の良いように使われていたんですね。

これもよくあるケースで、若い人にありがちです。

当時、彼は上司の高圧的な態度はノルマが達成できない自分のせいだと思い仕事に打ち込んでいました。

しかし頑張ってもノルマはどんどん高くなっていき残業を重ねていったそうです。

そこが今回の問題点でした。

結果

依頼を受けた30分後に会社へ連絡して退職を認めていただきました。

会社側も非があると自覚をしていたため、退職の理由を伝えても特に驚いてはいませんでした。

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