■退職代行事例 飲食系20代男性

今回の依頼人

依頼人 隼人さん(仮名)

年齢 20代

職業 飲食店アルバイト

勤務年数 1年

依頼内容

隼人さんは飲食店でアルバイトをしている大学生でした。

シフトは大学が終わってからの4、5時間程度で働いていました。

しかしある日、お店が混んでしまい「追加で1時間残って欲しい」と店長に頼まれたそうです。

隼人さんは快く残ったそうです。

ここまでは問題ないと弊社でも思います。

ただその後も店長からの要求はエスカレートしていき、次の日大学があるにも関わらず終電まで働くように指示を出したり時には終電がなくなるまで働き始発までバイト先で寝てから帰っていたこともあったそうです。

アルバイトを辞めようと何度も考えましたが店長が怖くてなかなか言い出せない状態でした。

テストがあるため休みたいと言っても「人が足りないから出てもらわないと困る」と言われて断れ、しぶしぶ出勤していて挙句、学校に遅刻していくことも増えてしまい、このままではダメだと感じて退職代行への依頼を決意したそうです。

今回の問題点

飲食店でよくあるケースですね。

大学生だと遊びに行ったり買い物をしたりと行動の幅が一気に広がるので学業と同じくらいバイトに専念してしまう方が多いです。

そこでこのような悪い環境のバイト先で働いてしまうというのは最悪のケースですね。

店側からしても働かせやすいと思ってしまうので、無茶な要求をどんどん出してしまうのです。

そこが今回の問題点でした。

アルバイトだからといって不当な雇用を強いられる必要はないのです。

結果

依頼を受けた翌日にアルバイト先へ連絡して退職を認めていただきました。

店長はまず激怒しておりましたが、もう隼人さんは出勤しないと強く伝え20分間ほど電話で話をして無事解決しました。

今回も退職代行は成功です。

辛くて我慢ができなくなる前に、一度 退職代行サービスEspoir へご相談ください。

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