■退職代行事例 介護職 30代女性

今回の依頼人

依頼人 里美さん(仮名)

年齢 30代

職業 介護職

勤務年数 5年

依頼内容

里美さんは過去に何度も上司へ退職したいと伝えていましたが、

辞めたいと伝えると上司は…

「嫌なことがあるからってすぐ辞めるのか?」

「新人の研修(半年間)が終わってからなら辞めてもいい」

上記のような退職をなかなか認めない返事ばかりしていたようです。

里美さんは毎日、仕事に行くのが辛いと思いながら出勤していたとのことです。

今回はこの横暴な上司を説得して退職を認めさせてほしいという依頼でした。

今回の問題点

弊社への相談の中でもかなり多い『上司が退職を認めない』ケースですね。

会社側の気持ちも分かるんですよね。

確かに人手不足の中辞めたいと言われたりしたら引き留めたくなりもします。

ただ!!そんなのは会社の都合です!!

人手が足りないのも、社員に辞めたいと思わせてしまうのも、

そんな環境を作ってしまった会社側の責任なんです。

今回はこのモンスター上司を退職代行サービスEspoirで討伐したいと思います。

結果

依頼を受けたのが深夜でしたので、翌朝に退職代行の連絡をさせていただきました。

問題の上司と直接お話をしましたが、最初はやはり納得がいかない様子でした。

しかし数十分の激闘の末、見事退職を認めていただきました。

普段から退職の相談を受ける際に伝えているのですが、

本来雇用されている従業員には平等に退職をする権利があるのです。

よく「その日に辞めたいなんて無茶だ!」なんて言われますが

「新人の研修が終わるまでは辞めさせない!」なんて言われるほうがよっぽど無茶じゃないですか。

辛くて我慢ができなくなる前に、一度 退職代行サービスEspoir へご相談ください。

退職代行サービスEspoir⇒https://daikou-espoir.com/

ご相談は無料ですのでお気軽にお問い合わせください。

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